細田守監督『時をかける少女』“タイムリープ”で座席動く4DX上映決定 35mmフィルム上映も実施

公開20周年を記念し、7月3日よりリバイバル上映が決定している細田守監督のアニメーション映画『時をかける少女』(2006年)。このたび、4DX上映および35mmフィルム上映が実施されることが決定した。【画像】細田守監督『時をかける少女』場面カット本作は、筒井康隆の小説を再構築した青春SFアニメの名作。タイムリープという能力を手にした女子高校生の紺野真琴は、自分の過去をやり直していくうちに「人生のかけがえのない時間」の意味を見つけ出していく。7月3日よりスター全文
オリコンニュース 05月27日12時28分
Source: 映画


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