芳根京子、時代劇で和太鼓猛特訓「今でも体に染み付いている」

俳優の芳根京子、松坂桃李が24日、都内で行われた映画『雪の花 ―ともに在りて―』公開記念舞台あいさつに登壇した。同映画は、吉村昭の小説『雪の花』(新潮文庫)が原作。江戸時代末期、死病と恐れられた疱瘡(ほうそう=天然痘)から人々を救うため、命がけで京都から痘苗(ワクチン)を持ち帰り、種痘(予防接種)を普及させた福井の漢方医・笠原良策(松坂桃李)の数々の苦難を描く。芳根はその妻・千穂を演じる。【全身ショット】大人!ひざ丈スカート×オールブラックコー全文
オリコン 01月24日13時27分
Source: 映画


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