「『ジョン・ウィック』はリアリティがない」批判に監督が応答 ─ 「キアヌと僕はジョークをやっている」

「『ジョン・ウィック』にはリアリティがない」。これは、キアヌ・リーブス主演の人気作『ジョン・ウィック』シリーズに寄せられる代表的な批判のひとつだ。『プラトーン』(1986)『JFK』(1991)のオリバー・ストーン監督が、最新作『ジョン・ウィック:コンセクエンス』を「極めて不快」「(劇中で)300~400人を殺しているが、何ひとつ真実味がない」と批判したことも記憶に新しい。 では、シリーズの全作を手がけてきたチャド・スタ 全文
THE RIVER 10月07日12時15分
Source: 映画


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